![]()
最新情報をメールマガジンでチェック。まずは登録!

5月~8月の義援金 合計97,591円
ご協力ありがとうございました。
レベル1、レベル2、マントラチャンティング、ヨーガ哲学、WS

世界的に有名なヨーガの街、インドのリシケシで生まれ育つ若きヨギ。
大学では理数系を専攻しコンピュータエンジニアを目指していたが、幼いころに膝を怪我したことがきっかけで始めたヨーガの効果を実感し、本格的にヨーガについて学び始め、その後生まれ育ったリシケシにて2年半の間ハタヨーガを指導する。
2005年香港に渡り、半年間ヨーガの指導を行った後に韓国にメインの講師として招かれ2年間ハタヨーガの指導とティーチャーズトレーニング(インストラクター養成)を担当。
2007年リシケシに戻りYOGA CHAKRAをオープン。後に名称をYOGA PADMAに変更し現在に至る。
彼のレッスンスタイルは今まで学んできたことを基にアイアンガー、アシュターンガ・ヴィンヤサのミックススタイルでクラスを行っおり、その他にも呼吸法、瞑想、インド哲学や栄養学、ティーチャーズトレーニングなどを、世界各国からリシケシに学びに来る人に伝えている。
主なディプロマは次の通り
1-year diploma with 71.2% first rank over all in Yoga & Naturopathy (2002-03) Parmarth Niketan, Swargashram.
Iyengar Yoga Practice since the year of 2003 with one of the most Senior Iyengar-Yoga teacher at Rishikesh.
現在も大学でインド哲学、アーユルヴェーダー、などを学び知識を深めております。
レベル1、レベル2

大学では食物栄養学科を専攻、その後10年企業の役員秘書として勤務。勤務中ハードな仕事で体調を壊したことがきっかけとなりYOGAを始める。その後、本格的にYOGAを学び始め、現在はインドと日本で暮らす。
『私にとってYOGAと出会えたことは、”永遠の幸せ=ゴール”への旅のチケットを手に入れ、そしてその旅を始めたこと、なのです。
この旅は安易なものではありませんが、YOGAの知識を使って導かれるゴールを目指し、模索する日々です。』
インド・リシュケシュにて2006年より 3名の講師によりアイアンガーヨーガを学んでいる。現在までインテンシブコースを彼らより14回終了。日々練習に励んでいる。
2006年よりアーチャリアRADA師につき、VEDANTA哲学やマントラのチャンティング、ギーターのチャンティングなども勉強中。
YUKAKO先生のブログ:YUKAKO’S YOGA JOURNAL
http://yukayoga.blog58.fc2.com/
アーユルヴェーダ & ヨーガ

インド中央政府認定ヨーガ教師。全米ヨーガアライアンス公認インストラクター。
Total Ayurveda(スリランカ)認定プルヴァカルマ(アーユルヴェーダ)セラピスト。ヘナ・インストラクター。
インド人のRajesh氏よりインド哲学、瞑想、ハタヨーガを中心に様々なヨーガの手法を学ぶ。最近は一人ひとりと向き合い、心身へのアプローチを深めるヨーガセラピーに力を入れており、ヨーガ療法士を目指している。
またスリランカのアーユルヴェーダ医師陣より本場のアーユルヴェーダを学ぶ。
スポーツジムやカルチャースクール、その他スタジオ、デイサービス等でレッスンを持つ傍ら、西鎌倉にある自身のサロンでヨーガプログラムとアーユルヴェーダの施術も行っている。
あけみ先生のサロン:Smile Shower
http://smileshower.web.fc2.com/
ハタ・ヨーガ

1958年生まれ。
28歳のとき、シュタイナーの舞踊オイリュトミーに出会い、かたい身体と萎縮した心を動かし始める。腰痛からの回復のため、野口整体などにも通う。
42歳よりアシュタンガヨガの練習を始め、この3年間はアイアンガーヨガ、アヌサラヨガのクラスにも通っています。
レベル1、Hatha

交通事故をきっかけに身体と心の探求をするため、国内外で様々なスタイルのヨガを世界各国の先生の元で学んでいる。
特に近年では、アイアンガーヨガの学びを深めるため、数々のシニアティチャーの元、インドで研修を重ねる。
これまで、師事してきた先生は、ジョシー・ヴァリチェリ、フランソワ・シュイユ、ラジフ&スワティ・チャンチャニー、クライブ・シェリダン。
ヨガと自然から受けたインスピレーションと、旅や人生経験をもとに”心身のバランス感覚と繋がり力”、”心身のコミュニケーション力” というテーマで、人生を楽しくクリエイティブするように今を生きる人のためにヨガの教えを伝えている。
現在、東京都内の各スタジオや教室にてレギュラークラスや、ワークショップを開催している。
アシュタンガ・ビンヤサ・ヨガ、陰ヨーガとやさしい哲学

学生時代の頃より、東洋思想・インド哲学に親しむ。インドの思想家のクリシュナムルティと禅の道元禅師に影響を受ける。
1998年 佐保田鶴治氏、番場一雄氏、アイアンガー氏の著作をもとに毎日自宅にてアーサナの実習を行う。
2001年 綿本彰氏の綿本ヨーガスタジオにて、ハタヨガのアーサナの指導を受ける。指導者養成コース上級終了
呼吸法コース終了
2003年 ケン・ハラクマ氏のIYCにて、アシュタンガヨガの指導を受ける。
IYC ベーシックハタヨガ TTC修了
アシュタンガヨガTTC修了
2007年 ポール・グレイリー氏の陰ヨガTTC修了
フリーペーパー「ヨガヨム」で、背広ヨギとしてコラム記事掲載。
ユキオ先生のブログ:背広ヨギ ユキオのコメンタリー
http://asathoma.blog129.fc2.com/
アーユルヴェーダ

日本で最初にアーユルヴェーダ教育を始めた、日本アーユルヴェーダ・スクールにて本格的なアーユルヴェーダの知識を学ぶ。
2007年南インドマイソールにあるアーユルヴェーダ施設IVACにてセラピスト研修を受ける。
アーユルヴェーダ・ライフスタイルカウンセラー。
アーユルヴェーダ・ヘルスコーディネーター。
インド中央政府科学技術省認定ヨーガ・インストラクター。
ヒプノ(催眠療法)・セラピスト。
アーユルヴェーダ・ヒーリング・コンサルタント
2010年米国補完医療大学(AUCM) Ayurveda Medicine Practitioner Certificate ディプロマ取得
新横浜アーユルヴェーダサロン『ジャガト』セラピスト。
Allレベル、ドネーション(寄付)クラス担当

2004年に渡印。訪れたブッダガヤにてヨーガを学ぶ。
2006年北インドへ再渡印した際にヨーガニケタンにて現在の師であるヴィシュワに影響され本格的に勉強をはじめる。
その後アシュタンガヴィンヤサやハタヨーガのクラスをアーチャリア(師)ヴィジャイより手ほどきを受けたあと、当時パルマーシニケタンにいたKarin O`bannon、オムカラナンダガンガーサダナのウーシャデーヴィのアイアンガーシニアティーチャーより、上記師の元で毎年師がクラスを開催ずる時期にインドだけでなく、海外へ赴き毎日アイアンガーヨーガの練習に費やし、現在に至る。
インド、アーナンダプラカーシュヨーガアシュラムにてアーチャリア(師):ビシュワジよりヨーガアライアンス200時間取得
インド占星術師
気象予報士の資格を持ち、かつて気象業務に従事していたことから、気象予報には天体の観測も必須と考え、占星学を学ぶ。日本のインド占星術研究の草分けである故植田訓央先生との出会いにより、「ジョーティシャ(インド占星学)こそ森羅万象の予測を可能にする」との確信に至る。以来、インド哲学とサンスクリットをM.K.パンダ師に学び、ジョーティシャをG.M.サンジェイ師に師事している。現在は、ジョーティシャ梵文原典の翻訳を行っている日々。
アシュタンガ・ヨガ

2003年よりアシュタンガヨガを学ぶ。
2004年7月インド・リシュケーシュ(ヨガ・ニケタン道場)に滞在。
2005年NYにてSri K. Pattabhi Jois師によるワールドツアーに参加。
ヨガフリーペーパー『YOGAYOMU』1号~24号まで、編集 & 広告担当。取材を通して、アシュタンガヨガのサーティファイティーチャーをはじめ、ヨガの流派を越えて国内外の多くの先生・ヨガする人達の声に触れる。
TYGやカルチャースクールでの講師経験を経て、現在は公共施設やプライベートレッスンでのヨガ指導を行っている。また、ヨガスタジオ会報誌や一般誌のヨガページ編集等、冊子の企画立案・編集業に携わる。
まきこ先生のブログ:ヨガを少々 http://rollmaki.jugem.jp/
瞑想教師、ヴェーダ詠唱家、心理カウンセラー(中央労働災害防止協会認定心理相談員、日本産業カウンセラー協会認定産業カウンセラー)